こんにちは。きたはら塗装の北原圭人です。
今日は、先日、横浜スタジアムの鉄部塗装を「ブルー」で施工してきたので、ご報告をさせていただきます☺️
まずは以下をご覧ください(↓)

野球場のスタンド全体をくまなく、ブルーに塗装し続けていくうちに、横浜ベイスターズのファンに染まっていきそうな感覚を得ました✨️
そして、
現場でこの色を塗りながら、ふと思ったんです。
「この“青”が好きな人、絶対にいる」
そして横浜には、きっと“ベイスターズファンで青が好き”という方がたくさんいるはずだ、と。
そこで今日は、そんな方に向けて。
「お家や店舗にも、横浜ベイスターズと同じブルーの塗装はいかがですか?」
ブルーの魅力!
ブルーは派手に見えそうで、実は不思議と生活に馴染みます。
- 気持ちが落ち着く
- 清潔感が出る
- 光の当たり方で表情が変わる(濃く見えたり、やわらかく見えたり)
特に鉄部(手すり・門扉・シャッターなど)は、ブルーを入れると家全体が締まって見えることが多いです。
「こんな方」に、ブルーはゼッタイハマります!
1)ベイスターズが好きで、日常にも“青”を置きたい方
応援カラーって、生活の中にひとつ入るだけでテンションが上がります。
大げさに外壁を全部青にしなくても、ワンポイントの青で十分“らしさ”が出ます☺️
2)白・グレー・ネイビー系の家に、アクセントを入れたい方
最近多い、白・グレー・黒系の外観。
そこにブルーを入れると、上品で知的なアクセントになります。
3)お店・事務所の“看板色”をつくりたい方
青は、飲食店でも美容室でも事務所でも使いやすい。
「清潔」「誠実」「信頼」の印象を作りやすい色です✨️
お家にブルーを入れるなら、まずはここから!(おすすめ部位)
「いきなり外壁全部を青」は勇気がいる…という方は、まずは鉄部からがおすすめです。
- ベランダ手すり
- 玄関まわりの鉄部(ポスト・格子・フレーム)
- 門扉・フェンス
- シャッターボックス
- 水切り・破風などの付帯部
- 店舗の入口枠、アイアン看板
“面積が小さい場所”ほど、青は映えます。
色は「同じブルー」でも、仕上がりが変わります
また、ブルーと一言で言っても、いろいろあります。
- 明るいブルー(爽やか・軽やか)
- くすみブルー(落ち着き・上品)
- ネイビー寄り(重厚感・高級感)
- ベイスターズ系の青(気分が上がる)
さらに、艶(ツヤ)でも印象が変わります。
ピカッと艶ありにするか、落ち着いた3分艶・艶消しにするか。
ここを外すと「思ったのと違う…」が起きやすいので、私たちはしっかり確認してから塗装しますので、ご安心くださいね。
「青にしたいけど不安…。失敗しない「青」の決め方
ブルーは好き嫌いがはっきり出やすい色でもあります。
だから、きたはら塗装ではこんな順で一緒に決めています。
- 今の外観(壁・屋根・サッシ色)との相性確認
- ブルーの方向性を決める(爽やか/渋め/濃いめ)
- “使う場所”を決める(アクセントか、主役か)
- 小さめ面積で試す(可能なら見本板など)
- 仕上がりイメージをすり合わせて施工
「青にしたい」という気持ちを大事にしつつ、暮らしに馴染む青に整えます。
ブルーの塗装。気になる方はお気軽に☺️
横浜スタジアムの現場で塗ったあのブルー。
あの色を見て、「いいな」と感じたあなた様。
その感覚、たぶん正解です。
お家でも、店舗でも、鉄部でも。
“好きな色”を、暮らしに入れる塗装は、想像以上に気分が変わります✨️
「この場所、青にできるかな?」
そんな軽い相談からで大丈夫です。
きたはら塗装 北原圭人まで、お気軽にどうぞ。
いつもありがとうございます。





